理科・社会の授業について
授業概要
理科・社会は中学校ごとに単元の進む順番が異なります。そのため、様々な中学校の生徒が在籍しているケイ・イングでは「atama+(AI 教材)」と「テキスト(紙教材)」を併用したハイブリッド型の授業を展開しています。
☆授業(理科・社会)の流れ☆
①中学校ごとに授業の進度を確認し、どの単元を学習するかを決定します。
②自宅でatama+の講義動画を視聴しながら、テキストの説明ページを読み進めます。講義動画で強調されている重要な内容は、テキストに書き込んだり線を引いたりして下さい。
③塾の授業でテキストを用いて問題演習に取り組みます。数多くの問題に取り組むことで理解を深めると同時に知識の定着を図ります。
④単元ごとに小テストを実施します。理解度や知識の定着度を確認しながら学習をすすめることができます。
※分からない内容があるときは、授業時に講師に質問することができます。
※理科・社会の受講者には、「定期テスト対策プリント」を配布しています。
☆atama+(AI 教材)について☆
講義動画だけではなく演習問題も視聴することができます。また、全学年(中1~中3)の内容を学ぶことができ、予習・復習・定期テスト対策・入試対策など様々な場面に対応できます。
※理科・社会の受講者は、授業時にatama+を利用することがあります。授業で使用する際は、タブレット・ノートパソコン・スマホ等Webサイトを閲覧できる端末とイヤホンをご持参下さい(充電は各ご家庭でお願いいたします)。
※教室ではWi-Fiに繋ぐことができます。